20100920

余一氏はまだ七戸か

未だに七戸から戻ってこない余一氏。
本人が言うには今日中に戻るらしいです。

おそらくまたいろんなところで寄り道しているのでしょう。

そんな余一氏、
七戸に出掛ける前に何やら怪しげなことを。

私が余一氏のパシリから戻ると作業デスクの前で、
ぶつぶつ言いながら何かをしていました。

私は少し恐怖を覚えて思わず物陰から撮影。

彼がトイレに行った隙に作業デスクの上を撮影。

オリーブ油やらココナッツ油など。
輸入物の油が大量にあります。

そして他には怪しげな物質や器具があります。
まるで理科の実験でもやるのかというような雰囲気です。

今度はどうもハーブティーの試飲ではないようです。

中にはこのような理科チック丸出しな薬品まで。
「医薬用外劇物」と書いてあります。

犯罪の匂いすらしてきます。
あの男は何をしようとしているのでしょうか。

そうこうしているうちに余一氏が帰還。
私はかなり焦ったのですが、珍しくオトガメなし。

危ないから下がってなさい。

そういう彼はゴム手袋やゴーグルをしだして、
今度は温度計とにらめっこ。

学研の科学の域を超えた意味不明なこの実験…
私は背中に寒いものが走るのを感じました。