20101012

余一氏、ニンニクの聖地へ

今年、秋冬野菜はやらないと言っていた余一氏でしたが、
「これだけはやらねば」ということで、聖地へ赴きました。

余一氏の大学時代の後輩のカッチャン
彼女の田子にあるお家は、
それはもう大規模に、にんにく業を営んでいます。

例によってハイエナのごとく赴いた余一氏。
先輩であることを良いことに、
にんにくの種をカッチャンから強奪です。

忙しい中、しかもお昼休みの時間を削ってまで、
袋詰めをしてくれる健気な後輩の図。

お礼に、乾燥ハーブをお茶一杯分だけプレゼント。
この乾燥ハーブ、実は余一氏の車の中でひからびていたもの。

そんなものでも喜んでくれる乙女チックな後輩の図。

田子町を走行していると見えてくるこの看板が目印。
カッチャンは会社的には総務をやっています。

にんにくの種だけでなく、
こんなにたくさんのにんにくグッズも頂いてしまいました。

最近注目されている「黒にんにく」があります。

さらには、にんにく酢(左)とはちみつにんにく(右)。
とてつもないお土産です。

それにしてもお茶一杯分の乾燥ハーブと、
これだけのにんにくグッズ…

なんて割のいい物々交換なんでしょう。